お知らせ:今まで見た中で最高のフィッシング攻撃を生き延びました。 TechCrunchの10年前のアカウントで9,000人のフォロワーを持つ「レポーター」から、関連性がありそうな記事に意見を提供できないかとDMが届きました。「はい」と答えると、実際のTC記者の名前が記載された本のリンクを紹介されました。予約後、別のページにリダイレクトされ、「予約完了には本人確認が必要だ」と言われました。認証申請はある程度正当に見えますが、承認されていないという小さな赤いメモがついています。 私の勘が跳ねてドメインが怪しいと気づきましたが、もし自動操縦でなければ(あるいはOpenClawなら)、簡単にアカウントの完全なアクセス権を渡せたかもしれません。 安全に過ごしてください。